くば笠屋 石敢當 シーサー 置物 沖縄土産 玄関 夫婦石敢當シーサー 開運 運気 風水 厄除け 縁起物 琉球
¥2,235
SOLD OUT
【商品概要】
[素材:石や砂を樹脂で固めたもの][サイズ:サイズ:高さ:9cm 横幅:約11.5cm 奥行:約5cm]
石敢當(いしがんとう)とは・・・シーサーと同じく昔から沖縄の家々を守ってきた魔除けの石碑です。沖縄では魔物(マジムン)は直進する性質を持つため、T字路や三叉路などの突き当りに石敢當を設け、魔物の侵入を防ぐ魔除けとしました。魔物は石敢當に当たると砕けるといわれています。
シーサーとは・・・シーサーのルーツは、エジプトのスフィンクスが起源ではないかと言われ、琉球王国の大航海時代(14~15世紀)エジプト、シルクロードを経由し、中国から琉球に伝わったものと考えられています。魔除けや守り神として沖縄全土に広まったシーサーはオスの口から幸せ(福)を取り込み、口が閉まっているメスが幸せを逃がさないと言われています。またシーサーは、魔物(マジムシ)を避けるのではなく、浄化する力があるとも言われています。沖縄の守り神は、夫婦円満の象徴でもあり贈り物にぴったりです♪
シーサーの置き方・・・シーサーと向かい合って右にオス(口が開いている方)左にメス(口が閉じている方)を置きます。神社の入口に狛犬や阿吽の像が置かれていますが、これも一種の結界で、シーサーは、狛犬や阿吽の像と同様の働きをしてくれると言われています。南の方角へ向けると火災の防止に、北東の方角へ向けると台風から家を守る水難防止になると言われてます。魔物(マジムシ)は人の通り道を通って来ると言われており、玄関の内側か外側に置くかはどちらでも構いません。大事なのは、自分が置きたい所・気持ちよく飾れる場所が一番です。
座と横の意味・・・座姿「腰を据えてしっかり家を守る」横姿「尻上がりに物事がうまくいく」
【商品説明】
>>石敢當(いしがんとう)とは<<<br> シーサーと同じく昔から沖縄の家々を守ってきた魔除けの石碑です。<br> 沖縄では魔物(マジムン)は直進する性質を持つため、T字路や三叉路などの突き当りに石敢當を設け、魔物の侵入を防ぐ魔除けとしました。<br> 魔物は石敢當に当たると砕けるといわれています。<br> <br> >>シーサーとは<<<br> シーサーのルーツは、エジプトのスフィンクスが起源ではないかと言われ、琉球王国の大航海時代(14~15世紀)エジプト、シルクロードを経由し、中国から琉球に伝わったものと考えられています。<br> 魔除けや守り神として沖縄全土に広まったシーサーはオスの口から幸せ(福)を取り込み、口が閉まっているメスが幸せを逃がさないと言われています。<br> またシーサーは、魔物(マジムシ)を避けるのではなく、浄化する力があるとも言われています。<br> 沖縄の守り神は、夫婦円満の象徴でもあり贈り物にぴったりです♪<br> <br> >>置き方<<<br> シーサーと向かい合って右にオス(口が開いている方)左にメス(口が閉じている方)を置きます。<br> 神社の入口に狛犬や阿吽の像が置かれていますが、これも一種の結界で、シーサーは、狛犬や阿吽の像と同様の働きをしてくれると言われています。<br> 南の方角へ向けると火災の防止に、北東の方角へ向けると台風から家を守る水難防止になると言われてます。<br> 魔物(マジムシ)は人の通り道を通って来ると言われており、玄関の内側か外側に置くかはどちらでも構いません。<br> 大事なのは、自分が置きたい所・気持ちよく飾れる場所が一番です。<br> <br> >>座と横の意味<<<br> 座姿「腰を据えてしっかり家を守る」<br> 横姿「尻上がりに物事がうまくいく」
【商品詳細】
ブランド:くば笠屋
商品種別:置物・オブジェ
商品名:くば笠屋 石敢當 シーサー 置物 沖縄土産 玄関 夫婦石敢當シーサー 開運 運気 風水 厄除け 縁起物 琉球
製造元:くば笠屋
商品番号:marumasa-024
商品タイプ:アールデコ
梱包サイズ:28.8cm
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